会社概要

沿革

1946年11月 東京都板橋区東新町に前身の勝間光学機械製作所を創立。

1951年03月 事業拡大に伴い法人に改組、勝間光学機械株式会社を設立。
1953年10月 東京都板橋区常盤台に本社移転。
1971年09月 東京都板橋区若木町に本社移転。
2005年01月 東京都板橋区南常盤台に本社移転。
2006年11月 国内向け通信販売を開始、現在に至る。

主なOEMブランド(会社)

ASTRONOMER(株式会社高橋製作所)
CAMOFLA(株式会社アサヒシャイニング)
DiaStone(大塚光学株式会社)
GOTO(株式会社五藤光学研究所)
Kowa(興和株式会社)
Nikon(株式会社ニコン)
OTS(株式会社オペレーション・トレーニング・サービス)
SIGHTRON(株式会社サイトロンジャパン)
TAMAYA(タマヤ計測システム株式会社)
tasco(株式会社タスコ・ジャパン)
Vixen(株式会社ビクセン)

BAUSCH&LOMB(ボシュロム)
Leica(ライカ)
SHIRSTONE(シャーストン)

ほか数多くのブランドで販売されている実績を持っています。

主な採用国

アメリカ
イスラエル
インドネシア
オーストラリア
サウジアラビア
シンガポール
タイ
デンマーク
トルコ
ポルトガル
マレーシア
南米各国
日本

これらの国々をはじめとして、世界の陸海空軍・海兵隊などで長期間使用されています。
「メイド・イン・ジャパン」ならではの安心のハイクオリティと充実のアフターサービス!

主な取材歴

板橋区から2007年03月刊行の「板橋区リーディング企業ガイド2007」P151~の
「特集板橋区の光学産業」という記事の中に当社の取材が掲載されました。

誠文堂新光社様の雑誌「天文ガイド」2008年05月号(531号)の
T.G.FactoryⅢコーナーで、「定番7×50クラスの次にねらいたい
双眼鏡さがし(前編)」という記事の中に当社の商品が掲載されました。

板橋区の区立郷土資料館にて2008年10月04日~11月03日までの1カ月間、
開かれていた企画展「板橋と光学」に当社の双眼鏡を数台出展していました。
板橋における光学の歴史に関する興味深い展示となっていました。

都市出版株式会社様の雑誌「東京人」2008年11月号(260号)の
「すごいぞ!板橋の町工場世界に轟くメイド・イン・イタバシ」という
記事の中に当社の取材が掲載されました。

NHKラジオ第一放送「ラジオあさいちばん」2009年06月04日放送の
ビジネス展望コーナーで、「たった一社生き残った双眼鏡メーカー」という
対話の中に当社の話題が放送されました。

株式会社アストロアーツ様の雑誌「星ナビ」2012年06月号(140号)の
銀の星コーナーで、「使える双眼鏡」という記事の中に当社の商品が掲載されました。

文一総合出版様の雑誌「BIRDER」2013年03月号(314号)の
「特集双眼鏡を使いこなそう!」という記事の中に当社の取材が掲載されました。

主な取引先

大塚光学株式会社
風岡紙器株式会社
関東発条株式会社
協立ダイカスト株式会社
東邦薬品株式会社
東洋アルミ株式会社
二光ライト株式会社
日砿商事株式会社
リード化成株式会社

株式会社加藤鍍金工場
株式会社神奈川ゴム工業所
株式会社コシブ精密
株式会社榊原工業
株式会社サンケー
株式会社渋谷光学
株式会社高橋商店
株式会社明和
株式会社ロム

有限会社イケダスプレー
有限会社遠藤鋳造所
有限会社大貫製作所
有限会社新栄電化工業所
有限会社東京紙加工所
有限会社二瓶ゴム工業所
有限会社本城製作所
有限会社森精機

こづか工芸
こづかスクリーン印刷所
双葉精密
山田皮張所

光学の町・板橋区にある中小企業が作る部品を中心に、当社の双眼鏡は成り立っています。

地図

勝間光学機械株式会社
 〒174-0072 東京都板橋区南常盤台2-18-7-103(プレミスときわ台)
 TEL 03-5995-2241  FAX 03-5995-2242
 E-Mail info@katsuma-optical.com

こちらは事務所・工場となり、販売店ではございません。
基本的に店頭での販売は行っておりませんのでご了承下さい。
ただし、事前にご注文頂いた商品のお引き渡しは可能です。
また、一通りのサンプルをご用意しておりますので、ご覧頂けます。
必ず事前に(当日不可)ご連絡頂いた上でのご来社をお願い致します。


運営責任者 久米本 浩司
 主に商品のお届け前に関する内容を担当します。

品質責任者 勝間 修司
 主に商品のお届け後に関する内容を担当します。